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ようこそ、 PB User's ML のご紹介 です。 |
PowerBuilderは、とても簡単にユーザーオブジェクトの再利用ができます。以前、Powerspaceさんの会議室でこの活用方法について活発な議論が行われてました。ソースの配付の問題等もあり、MailingListがあると便利だということを皆さんが発言されていましたので力になれればと思い、このMailingListを1998/9月に立ち上げました。2003/06/19の時点での参加者は152名です。
原則として、参加は、PowerBuilderの開発に関わっていればだれでも自由です。 ただし投稿は、Powerspaceさんの会議室のように匿名とはいきません。”だれ”と本文に明記しなくてもヘッダをみればメールアドレス/経路等は知れてしまいます。それは覚悟してくださいね。
PowerBuilderの技術的な質議応答は、できればPowerspaceさんのユーザーズガイドがあるので、そちらを利用してください。
フリーライブラリ作成に関するものや、Powerspaceさんのユーザーズガイドでは質問できないことを話しています。しかし時には食べ物や車の話になったりします。オフ会も時々行われています。
このMLの本来の主旨は、フリーライブラリを作成している人たちやそういう活動を支援する人たちの意見交換の場所です。ぜひ、この点についても積極的に参加してくださいね。あと、ライブラリーそのものをMLに添付して配付することもありますので、その点も承知しておいてくださいね。(モバイル端末のメールアドレス使用はさけて下さい。)
完成したフリーライブラリは(PowerBuilder Developer Station)で公開しています。
管理運営は、私、宮島信一 (Powerspaceさんの会議室の中では”しんさん”のハンドルです。)がやってます。
(2003/08/07)
[参加したい人は]
pbfree-ml-ctl@offbeat.co.jp宛にBody(本文)の1行目に
subscribe 名前
と書かれたメールを送ってください。(この行の”名前”は、メールアドレスではありません。それと2バイトコードは駄目です。ようはASCII文字で適当に指定すればよいです。登録されるアドレスはメールヘッダのFrom:行から取られます。ただし、ここに登録したいメールアドレスを指定することもできます。)
Subjectはなんでも構いません。
自動的にcomfirmメールが返ってきます。MLへ本当に登録してよいかの確認です。良いのならREPLYして送って下さい。REPLYの書き方はcomfirmメールに書かれています。これでMLに自動登録されます。
登録されたら、すぐに自己紹介を書いたメールを是非投稿してくださいね。
スパムメールが多い為、メールでの自動参加は現在中止しています。
参加されたい方は、お手数ですが私宛までメールを下さい。
(2007/5/2)
現在はsubscribe可能です。 pbfree-ml-ctl宛のスパムがやたらと多いので危険と思い、一時的にsubscribe禁止にしたのですが、戻すの、忘れてました。すっかり。 この間にsubscribeされた方、申し訳ありませんでした。m(__)m subscribe出来てませんので、再度トライしてみて下さい。 |
| (2006/12/9) |
[脱退したい人は]
pbfree-ml-ctl@offbeat.co.jp宛にBody(本文)の1行目に
bye
とだけ書かれたメールを送ってください。
長期出張などで、一時的に配送を停止したいときには、本文の先頭に off
と書いたメールを<pbfree-ml-ctl@offbeat.co.jp>宛てに送ってください。
再開したいときには on を送ってください。
PowerBuilder User 必見のフリーライブラリ!
PowerBuilder Developer Stationへのリンク
SQLの小技も有り難い情報です。
わからないことがありましたら、私までメールください。